★ 第2てかぽ | 活動プログラム

ACTIVITY EXAMPLE

感覚遊び

見る・聞く・触れるなど、さまざまな感覚に触れる経験

支援のねらい

この活動で大切にしていること

見る・聞く・触れるなど、さまざまな感覚に触れる経験。活動そのものの達成だけを目的とせず、本人の反応や意思、心地よさを確認しながら経験を広げます。

5領域

5領域とのつながり

運動・感覚/認知・行動

5領域は活動ごとに分断するのではなく、一人ひとりの個別支援計画に基づき相互に関連づけて考えます。

医療・安全

重心児・医療的ケア児への配慮

本人の表情、視線、身体の動きなど小さな反応を丁寧に受け止め、刺激量や姿勢、体調に配慮しながら行います。

本人主体

その子なりの参加を大切に

視線、表情、発声、身体の動きなども大切なコミュニケーションです。本人が選ぶ・伝える・関わる機会をつくり、参加方法を一つに限定しません。

掲載している内容は第2てかぽで取り入れている支援・活動の一例です。実施日や内容を固定するものではなく、体調、発達、医療的ケアの状況、個別支援計画等に応じて調整します。

第2てかぽの利用について

医療的ケアの内容やお子さまの状態を伺いながら、利用について一緒に考えます。

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