SOCIAL ENTREPRENEURSHIP
社会課題を、
持続可能な事業へ。社会起業という生き方
社会にある「困った」「足りない」「こうだったらいい」を、善意だけで終わらせず、継続できる仕組みに変えていく。それが脇本泰志が実践してきた社会起業です。
FROM NEED TO HOPE
「必要」が、事業の出発点になる。
発達支援、医療的ケア、子育て相談、住まい、親なきあと。現場で見つけた課題からサービスをつくり、必要な人へ届け、継続できる形へ整える。社会起業は特別な人だけのものではなく、自分が気づいた社会の必要から始められます。
01 課題を見つける
数字だけではなく、当事者や現場の声から「本当に必要なこと」を見つける。
02 事業にする
理念をサービス、収益、運営、人材、連携へ落とし込み、継続できる仕組みにする。
03 希望につなげる
事業の成果を一人の支援で終わらせず、地域や業界へ広げていく。
REAL PROJECTS
