販売中
ABOUT US
一冊の先に、
新しい可能性を。
読むことで、見える世界が少し変わる。
知ることで、できることが少し増える。
えんとかくBOOKSは、福祉・子育て支援の現場につながる出版部門です。子どもから大人まで、それぞれの好奇心や問いに寄り添い、楽しむ本、学ぶ本、考える本を届けていきます。
私たちについて ↗PUBLISHING
私たちが届ける本
この3つの領域を軸に、ラインアップを広げていきます。
BOOKS
書籍のご紹介
販売中
販売中ぬりえ / 子どもから大人まで、自由なぬりえに
どうぶつたちのひみつのおみせぬって、かいて、じぶんだけのまち
森のこみちの先には、どうぶつたちのおみせ。ハリネズミのパンやさん、うさぎのはなやさん、ふくろうのほんやさんへ。好きな色を塗り、模様や商品を描き足して、自分だけのまちをつくるぬりえです。
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販売中絵本 / 3〜6歳・読み聞かせを目安に
きょうは、てをふるね
雨上がり、くまのはなとうさぎのそうは、葉っぱの船を浮かべに出かけます。「きょうは、てをふるね」「ぼくが持ったまま、見せるね」。身近なやりとりから、自分の気持ちと相手の気持ち、体の大切さを考える絵本です。
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販売中知育ワーク / 5〜7歳頃を中心に、親子で
きもちのぼうけん6つの島をめぐる 親子の冒険ワーク
リコとナギと一緒に、6つの島をめぐる冒険へ。お話の分かれ道で選んだページへ進みながら、気持ちを見つける、休む、伝える方法に出会います。指さしでも、眺めるだけでも楽しめる親子の冒険ワークです。
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販売中小説 / 一般読者向け
雨の日は音が多すぎる
雨の午後、つぐみ文庫に返された本から見つかった白い封筒。「母への手紙」として知られる文章を、朗読しないでほしいという願い。文庫で働く瀬尾澪が記録と言葉をたどり、誰かの物語を決めつけずに聞こうとする小説です。
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販売中福祉・教育 / 支援者・保護者・教育関係者・組織をつくる方へ
「できない」を、ひとりに背負わせない。人の可能性をひらく 居場所・仕事・AIのつくり方
「できない」の理由を、一人の中だけに探していないだろうか。いじめや不登校、起業と失敗、福祉の現場での経験から、伝え方・環境・関係・仕組みを問い直す一冊。居場所づくりから支える人の働き方、AIの活用までを考えます。
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あなたの経験を、
誰かの希望になる一冊へ。
Amazon KDPを利用した自費出版支援。基本料金49,800円(税込)から、完成本の献本と販売管理まで。
完成原稿出版
完成原稿を、本の形へ。
49,800円
税込・献本3冊付き
著者への収益分配率 50%〜
標準出版
内容も、届け方も整える。
79,800円
税込・献本5冊付き
著者への収益分配率 50%〜
編集サポート出版
一冊の構成から伴走。
148,000円〜
税込・献本10冊付き
著者への収益分配率 50%〜
話してつくる出版
話した経験を、原稿から。
248,000円〜
税込・献本10冊付き
著者への収益分配率 50%〜
分配率は、Amazon等から当法人が受け取る対象書籍の販売収益に対する割合です。基本の分配率は全プラン50%。支援範囲・役割分担に応じて50%を超える割合を個別に協議し、契約前に確定します。定価に対する割合ではありません。標準仕様・追加費用は料金ページでご確認ください。
料金・献本・収益分配を詳しく見る ↗BOOKS & LEARNING
本で得た気づきを、
現場の学びへ。
えんとかくラーニング
福祉の現場から生まれた職員研修サービス。音声と資料、理解度テストを通じて、日々の支援を考える学びを届けます。
現在は社内試行中です。まずはサービスの特徴や料金をご覧ください。
研修サービスの内容・料金を見る ↗CONTACT
本から始まる、つながりを。
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