
住まいのこと、不動産のこと。その先にある、安心な暮らしのために。
えんとかくは、福祉・高齢・障害・家族・相続など、暮らしに関わるさまざまなお悩みを、住まいの視点から一緒に考える相談窓口です。
約3分・AIが「状況・確認ポイント・次の一歩」を短く整理します




住まい × 福祉 × 家族
「売る・買う」だけではなく、その人の暮らしから考える。高齢・障害・介護・相続など、背景ごと整理して専門家へつなぎます。
住まいを通じて、
人生に寄り添う相談を。
家は、ただの建物ではありません。暮らし・家族・健康・福祉・将来、すべてがつながっています。
えんとかくは、あなたの「これから」を一緒に考え、最適な選択につなげるお手伝いをします。
将来の住まいと、
今ある不動産を一緒に考える。
障害のある方の住まい、高齢の親の住み替え、相続した家や空き家などは、不動産だけで判断しにくい問題です。本人の暮らしや福祉サービス、家族の希望、将来の支援体制まで含めて整理することが大切です。
特に「親なきあと」を考えるご家庭では、自宅を残すのか、売却や活用を考えるのか、グループホームや一人暮らしを選ぶのかなど、住まいと財産の問題がつながります。
LIFE PLAN × PROPERTY
家をどうするかではなく、これからどう暮らすか。住まい・福祉・相続・家族を切り離さずに考えます。
住まいと暮らしのお困りごと解決コラム
高齢・介護・障害・相続・不動産など、暮らしに役立つ情報をわかりやすくお届けします。
NEW相続・不動産相続した実家の使い道を考えるときの確認項目
相続した実家を前に、残すのか、誰かが使うのか、売るのか決められない。家族の希望だけでなく、家の状態や費用、管理のしやすさを順番に確認すると、選択肢を整理しやすくなります。
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障害・住まい親なきあとに備える住まいの考え方|検討の始めどき
親が元気なうちは暮らせていても、病気や介護、家の老朽化をきっかけに、障害のある子の住まいが急に課題になることがあります。将来の住まいを考え始める目安を、住環境と不動産の面から整理します。
高齢・介護施設入居後の自宅、扱いを決める前の確認事項
高齢の親が施設へ入ることになったとき、自宅をすぐ売るのか、残すのか、空き家にするのか迷う家族は少なくありません。入居後の暮らしと管理、親本人の希望を確認してから考えましょう。
相続・不動産相続した実家をすぐ売る前に家族で確認したいこと
相続した実家を使う予定がなくても、すぐ売ると決めるのは不安なものです。家族の利用予定や維持の負担、売却以外の方法を確認し、納得できる判断につなげましょう。
障害・住まい親なきあとの住まいはいつから考える?
親が元気なうちは後回しにしがちな、障害のある子の将来の住まい。急な入院や相続で困らないために、考え始める時期と不動産の整理を紹介します。
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相談から専門対応まで
AI相談
住まい・家族・不動産について簡単な質問に回答。
AIで整理
状況・確認ポイント・次の一歩を短く整理。
カルテ保存
希望者はメール登録し、AI整理結果ごと保存・メール受取。
専門家へ連携
必要な場合のみ、ご本人確認のうえで専門事業者へ。
豊明市・愛知県で、住まいと福祉を一緒に相談したい方へ。
えんとかくは愛知県豊明市を拠点に福祉事業を行っています。高齢・障害・介護・相続など生活背景のある住まいの相談を整理し、不動産の専門対応が必要な場合は提携パートナーと連携します。
売却を前提にせず、「住み続ける」「住み替える」「残す」「活用する」「売却する」などの選択肢を、これからの暮らしから考えます。
よくあるご質問
売るかどうか決めていなくても相談できますか?
はい。売却を前提とせず、暮らしや家族の状況から整理できます。
障害や介護のことも相談できますか?
はい。福祉的な配慮も含めて整理し、不動産だけに偏らない相談窓口を目指しています。
カルテはどこに保存されますか?
送信された相談カルテはサーバー内の専用データ領域へ受付番号付きで保存され、管理者だけが管理画面から確認できます。同時に設定した担当メールアドレスへ通知します。