ENTOKAKU DIGITAL SERVICES

現場の「困った」を、使える仕組みに。

福祉・子育て支援の現場で14年。
支援者・保護者・子どもたちの声から生まれた、えんとかくのデジタルサービスです。

●14年の現場支援の実践から開発
●6つのサービス困りごとから選べる
●現場発DX使って改善し続ける
14年福祉・子育て支援の現場
現場発職員・保護者の声から改善
AI × 福祉相談と支援の新しい入口
継続開発完成で終わらず育てる
FOR PEOPLE WHO NEED SUPPORT

困っている人に、
ちゃんと届くテクノロジーを。

便利さだけを追いかけるのではなく、子ども、保護者、支援者の「少し困った」を軽くすること。その積み重ねを、希望ある社会につなげます。

PRODUCTS

えんとかくのデジタルサービス

これからも現場の課題から増えていきます。
01WELFARE DX / B2B

きぼう記録

放課後等デイサービスの記録と共有を、もっとやさしく。

保護者と事業所をつなぐ放課後観察記録・共有サービス。家庭と事業所の情報、写真、お休み連絡などを一つの流れにまとめ、支援に必要な情報へすぐアクセスできる設計です。

こんな方へ
放課後等デイサービス・児童発達支援事業所
解決したいこと
記録・保護者共有・連絡の負担を減らしたい
放課後観察記録 / 保護者共有 / 支援記録 / 福祉DX
サービスを見る →
02PARENTING / AI

AI子育て相談

子育て・発達の迷いを、短い言葉から相談できる。

発達、学校、癇癪、友達関係、学習、生活などの悩みをAIと整理。登録なしでも試せ、必要に応じて関連情報や人の支援へつなぐ相談サービスです。

こんな方へ
保護者・子育て家庭
解決したいこと
誰かに相談する前に、まず状況を整理したい
AI子育て相談 / 発達相談 / 子育て支援 / 音声入力
無料で相談してみる →
03CONNECT / COMMUNITY

きぼうリレー

支援と人のつながりを、途切れさせない。

人と人、支援と支援、地域と地域をつなぐためのデジタルサービス。現場で感じてきた「つながりが途切れない仕組み」の必要性から生まれたKIBOUシリーズです。

こんな方へ
支援者・地域・チーム
解決したいこと
情報や支援のつながりを継続したい
地域連携 / 支援連携 / KIBOU / つながり
サービスを見る →
04PERSONAL / AI

KIBOU Compass

強みを、毎日の小さな一歩につなげる。

強み・特性・目標・日々の変化を少しずつ整理し、自分らしい希望と次の一歩を育てるサービス。KIBOU BRAINで見つけた得意を日常へつなげます。

こんな方へ
本人・保護者・支援者
解決したいこと
強みや変化を言葉にして、次の行動につなげたい
自己理解 / 強み / パーソナルAI / KIBOU
サービスを見る →
05PRE-ORDER / LEARNING先行予約受付中

えんとかくラーニング

福祉の現場で必要な学びを、もっと身近に。

福祉職員・支援者のためのオンライン研修サービス。役職や職種に合わせて学びやすく整理し、日々の支援力向上と人材育成を支えます。

こんな方へ
福祉事業所・管理職・児童指導員・看護師・支援職
解決したいこと
職種に合った研修を、無理なく継続して学びたい
福祉研修 / 障害福祉研修 / 福祉職員研修 / オンライン研修 / 人材育成
先行予約・詳細を見る →
06PRE-ORDER / SUPPORT PLAN先行予約受付中

えんとかくプラン

個別支援計画と記録業務を、現場目線でもっとやさしく。

個別支援計画、支援記録、日々の業務をまとめて支える現場発の業務サポートサービス。書類作成の負担を軽減し、一人ひとりの支援に向き合う時間を増やすことを目指します。

こんな方へ
児童発達支援・放課後等デイサービスなどの福祉事業所
解決したいこと
個別支援計画・支援記録・書類業務を効率化したい
個別支援計画 / 支援記録 / 放課後等デイサービス / 児童発達支援 / 福祉業務効率化
先行予約・詳細を見る →
+NEXT / COMING

次のサービスへ

余白を残し、現場と一緒に増やしていく。

人事評価、日案・週案、手話支援など。現場で「これがあったら助かる」という声から、次のサービスを育てます。

人事評価日案・週案手話支援新サービス
共同開発・連携を相談 →

WHY ENTOKAKU

アプリ会社ではなく、
支援の現場がつくる。

目的はデジタル化そのものではありません。記録や連絡の負担を減らし、相談のハードルを下げ、人が本来向き合うべき時間を増やすことです。

01

現場の声を拾う

職員、保護者、利用者が実際に困っていることから始めます。

02

小さくつくって試す

現場で使い、使いづらさや不足を見つけながら改善します。

03

支援につながる形へ

効率化だけでなく、本人・家族・支援者の次の一歩につなげます。

FAQ

よくある質問

えんとかくのアプリは、一般的なIT会社のサービスと何が違いますか?

福祉・子育て支援の現場で14年活動してきたNPOが、実際の現場課題を起点に企画・改善している点です。機能の多さより、現場で無理なく使えることを重視しています。

福祉事業所として導入相談できますか?

はい。サービスごとの導入相談や、現場課題に応じた連携・共同開発の相談も受け付けています。

えんとかくラーニングとえんとかくプランは利用できますか?

現在は先行予約受付中です。各サービスの詳細ページから内容をご確認いただけます。

今後サービスは増えますか?

はい。人事評価、日案・週案、手話支援など、現場の声をもとに順次追加する予定です。

FOR BUSINESS / PARTNERSHIP

導入・連携・共同開発のご相談

福祉事業所、支援団体、企業、自治体など。「こんな仕組みが必要」という段階からご相談ください。

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