TAISHI WAKIMOTO / OFFICIAL JOURNAL

必要を見つめる。
希望になるまで、書く。

社会起業、福祉、経営、AI、地域、出版、ラジオ、音楽。現場で動き続ける脇本泰志が、成功だけでなく迷い・失敗・再設計まで含めて、次の一歩につながる言葉を残します。

WEEKLY JOURNAL毎週 火曜・日曜13:00 UPDATE
社会起業家・著者 脇本泰志TAISHI
WAKIMOTO
SOCIAL ENTREPRENEUR / AUTHOR脇本 泰志

社会の「必要」を事業に変え、その先に希望をつくる。

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WHY I WRITE

経験を、誰かの「次」に変える。

短いSNSだけでは残せない思考があります。このブログでは、社会課題をどう見つけ、どう事業にし、どう続けるかを長文で掘り下げます。理念だけでも、数字だけでもない。現場から考える社会起業の記録です。

INSIGHTS & STORIES

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社会起業、福祉事業、NPO経営、AI、出版、メディア。活動領域は違っても、問いは一つ。「どうすれば必要を希望に変えられるか」。

社会起業コンサルティングTAISHI
INSIGHT
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社会起業コンサルティング

社会起業コンサルティングで整える三者の設計―受益者・支払者・担い手を希望につなぐ

社会起業や福祉事業を続けるには、必要としている人、費用を負担する人、現場で支える人の関係を丁寧に設計することが欠かせません。受益者・支払者・担い手の視点から、社会課題を事業と希望につなげる考え方を整理します。

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社会起業コンサルティングTAISHI
INSIGHT
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社会起業コンサルティング

社会起業コンサルティングで整理する6つの問い―必要を事業と希望につなげる方法

社会課題を解決したいという思いだけでは、事業は続きません。社会起業コンサルティングで大切なのは、当事者の必要を起点に、提供価値、収益、組織、連携、成果を一つずつ整理することです。希望を理念で終わらせず、実装できる事業へ変えるための6つの問いを紹介します。

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住まい・親なきあと・家族支援TAISHI
INSIGHT
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住まい・親なきあと・家族支援

親なきあとも安心できる住まいを考える―家族支援を希望ある仕組みに変える方法

親なきあとに備えるとき、考えるべきなのは住まいだけではありません。本人の意思、家族の役割、地域とのつながり、福祉サービスやお金の管理を含め、暮らし全体をどう支えるかが重要です。必要から事業をつくり、希望につなげるための視点を整理します。

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WORDS → ACTION

読む。その先へ。

ブログの言葉は、著書・相談・ラジオ・音楽、そしてえんとかくの実践へつながっています。

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